
参加者は15名。
今号は、幻想的な月夜を謳った右田洋一郎さんの詩「月と炎と」、吉田真枝さんの独特な感性が際立つ散文詩なような小説「あめみず」、膨大な資料から丹念に矢嶋家の歴史を紐解いた斉藤てるさんの小説「矢嶋家の人々」など、とても充実しています。
さまざまな評が飛び交い、とても刺激的なひとときでした!
暑い中お集まりいただきました同人の皆様方、ありがとうございました。
次回の合評会は、9/30(土)15時~です!
▼▼▼2023年10月17日 追記▼▼▼
9月号の合評会記は以下のとおりです。

昭和23年創刊。日本で最も歴史のある熊本の月刊文芸誌。熊本県内に限らず地方在住の文学同好者に作品発表の場を提供し、新人の育成にも貢献している。

参加者は15名。
今号は、幻想的な月夜を謳った右田洋一郎さんの詩「月と炎と」、吉田真枝さんの独特な感性が際立つ散文詩なような小説「あめみず」、膨大な資料から丹念に矢嶋家の歴史を紐解いた斉藤てるさんの小説「矢嶋家の人々」など、とても充実しています。
さまざまな評が飛び交い、とても刺激的なひとときでした!
暑い中お集まりいただきました同人の皆様方、ありがとうございました。
次回の合評会は、9/30(土)15時~です!
▼▼▼2023年10月17日 追記▼▼▼
9月号の合評会記は以下のとおりです。

いい感じの合評会でした。
叩かれてナンボのもんじゃ、
と居直っている方々、特に
若い人参加をお待ちしてます。
決して命は取られないので🍻😁🤗🐳🐳🐳🐳🐳🐳🐳
祝・ホームページ開設(^^)
作成してくださった深町さん、すごい(^^) ありがとうございます。
創刊号の表紙初めて見ました、見入ってしまいました。
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